「平成31年度国に対する特別豪雪地帯振興策に関する要望事項ー国土交通省⑤-」

「平成31年度国に対する特別豪雪地帯振興策

に関する要望事項ー国土交通省⑤-」

7 克雪用水取水(流雪溝)のための水利権申請の簡素化について

 一級河川等の支流の取水利用計画は、冬期間のみの利用であり使用水は全て元の河川に還元されることから、規制の緩和を図られたいこと。

 「無料イラスト ...」の画像検索結果⑴ 観測基準データ年数を短縮すること

 ⑵ 水利権許可手続きを簡素化すること

8 克雪住宅対策の推進について

克雪住宅対策を推進するための予算の確保を図ること

政治

「平成31年度国に対する特別豪雪地帯振興策に関する要望事項ー国土交通省④-」

「平成31年度国に対する特別豪雪地帯振興策

に関する要望事項ー国土交通省④-」

5 河川関連雪対策事業の推進について

  水量豊かな河川から、市街地を流れる中小河川に消流雪用水を導入供給するための予算の確保を図ること。

6 特別豪雪地帯における河川区域内工事の制限の緩和について

「無料イラスト ...」の画像検索結果  河川区域内工事は非出水期に行うとされているが、特別豪雪地帯においては、非出水期の半分近くが降雪積雪期に当たり、さらに、融雪期には、融雪水の増加により、出水期より水量が増加する河川も多くあり工事の支障となっていることから、非出水期以外でも工事の施工が可能となるよう見直しを行うこと。

政治

◎柏崎市議会 12月定例会議は今日(12月5日・水)から

◎柏崎市議会 12月定例会議行程

月 日 会 議 摘    要
12/5 本会議 説明・質疑・付託産業建設・文教厚生・総務常任委員協議会
   6 委員会 産業建設・文教厚生・総務常任委員会(議案補足説明)
   7 産業建設・文教厚生・総務常任委員協議会(論点整理)
   8
   9
  10 本会議 一般質問
  11 本会議 一般質問
  12 (本会議予備日)
  13 委員会 産業建設常任委員会
  14 委員会 文教厚生常任委員会
  15
  16
  17 委員会 総務常任委員会
  18 (委員会予備日)
  19
  20 本会議 委員長報告・採決(年末懇親会)

自動車の誕生 (1769~1886)

自動車が誕生したのは1769年。日本はまだ江戸時代。
ヨーロッパでは馬車が人や荷物を運ぶ主な道具であった時代に、フランスで、ニコラ・ジョセフ・キュニョーにより、蒸気で走る自動車が発明された。この初めての自動車 は、軍隊で使われる大砲運搬のために造られた重くて大きな車体で、スピードは10km/h以下だったといわれている。
このクルマは、走行実験中にハンドルを切り損ねて壁に激突してしまった。言わば、世界初の交通事故を起こした自動車でもある。

その後、ワットが新方式の蒸気機関を開発するなどして技術が向上し、徐々に馬車の牙城を崩していく。一方で、既得権を守ろうとする馬車業者などからの抵抗は大きく、イギリスで蒸気自動車を規制する“赤旗法”が制定されるなどの動きもあった。

電気自動車の歴史も、ガソリンエンジン車より古い。電池は1777年、モーターは1823年に発明されており、1873年にイギリスで電気式四輪トラックが実用化されている。史上初の時速100㎞超えを達成したのは、なんと電気自動車だった。1899年にジャメ・コンタント号が105.9㎞/hを達成している。