ソフィア センター (9月の催し物)

ソフィア センター (柏崎市立図書館) 

9月の催し物

おはなしの日 9/19 (水)、9/21(金)、9/26(水) 10:30~

ただし9/21は

15:3 0~

柏崎書道協会展 9/7 (金)~9/9(日) 9:30~17:00

ただし9/9は,

~16:00まで

土曜日は絵本の時間。 9/8 (土) 10:30~

12:00

図書館 de 健康づくり 9/10 (月) 13:30~

14:30

柏崎押し花有志の会作品展 9/21 (金)~9/24(月・祝) 10:00~

16:00

土曜日の映画上映会

洋画「王子と乞食」

9/22 (土) 13:30~
絵本を楽しむ会 9/22 (土) 15:00~

15:40

◎図書館からのお知らせ

9月のソフィアセンターは、平日は午後8時までご利用いただけます。夏の暑さもやわらいだこの時期、夜の図書館での読書をお楽しみください。(10月からは平日の閉館時間は午後7時となります。)

「西本町資源物リサイクルセンターの開設」

「西本町資源物リサイクルセンターの開設」

 資源物回収の拠点となる西本町資源物リサイクルセンターを、9月5日(水)から開設します。

 これは、現在、クリーンセンターかしわざき内に開設している資源物リサイクルセンターに次いで2カ所目となるものです。このような資源物の回収を目的とした拠点回収方法は、県内で7市あります。柏崎市は、燃やすごみ、燃やさないごみ、粗大ごみを含め23分別を行っています。これは、県内で一番の分別数です。

〈場 所〉柏崎市西本町3丁目地内(柏崎消防署旧西本町分遣所)

「無料イラスト ...」の画像検索結果〈開設日〉水・土・日曜日

〈開設時間〉

水曜日  午前9時~午後1時

土・日曜日 午前9時~午後6時

〈回収種類〉 プラスチック製容器包装、ペットボトル、空き缶、スプレー缶、瓶3種類(無色・茶色・その他)、廃蛍光管、使用済小型家電、古着、紙5種類(新聞紙・雑誌雑紙・紙製容器包装・紙パック・段ボール)、廃食用油、廃乾電池、古布(綿100%のみ)

以上 18種類

「夏休みは市街地循環バスを利用しよう!」

「夏休みは市街地循環バスを利用しよう!~子ども運賃が無料~」

 7月24日(火)から8月26日(日) までの夏休み期間中、市街地循環バス(かざぐるま、ひまわり)の小学生以下の子ども運賃が無料(通常80円)になります。

「無料イラスト ...」の画像検索結果 本事業は、学童期における路線バス乗車の機会を創出し、バスが身近な交通機関であることを感じてもらい、バス利用の促進を図ることが目的です。今年で4回目の実施です。

ひきこもり支援センター「アマ・テラス」がオープン

ひきこもり支援センター「アマ・テラス」がオープン

ひきこもりの相談窓口を一本化

 平成30年4月に、様々な困難を抱え、ひきこもり状態にある方とそのご家族に対し、専門相談員が将来を見通すお手伝いをするひきこもり支援センター「アマ・テラス」がオープンしました。

 これは、これまで福祉、健康、教育などの分野に各々相談のあったひきこもりに関する相談窓口を一本化したもので、行政が設立するセンターとしては県内では新潟県、新潟市に次ぐものです。センターの開設により、必要な支援を提供できる関係機関・団体と連携して自立に向けた支援に取り組みます。

①アマ・テラスの概要「無料イラスト ...」の画像検索結果

<相談員体制>  臨床心理士、保健師などの有資格者を含む4人体制でスタート

<場  所>  市立教育センター内(新潟産業大学キャンパス)

<開所日時>   月曜日~金曜日(土日・祝日は休み)

午前8時30分~午後5時

<相談・予約>  0257-41-6005 専用ダイヤル

<対象者>    柏崎市にお住まいの、ひきこもり状態にあるご本人およびそのご家族

②アマ・テラスの特徴

 相談者の将来が見通せるまで支援を提供します。相談内容により、各分野の支援機関・団体につないだあとも、チームの一員として関わり、次のステップにつなげるために寄り添います。

③アマ・テラスの由来

・相談者の未来をあまねく照らす

・将来が見通せないどんよりとした雨模様を晴らし照らす

・日当たりの良いテラスに家族が集う暖かな場所を提供する

・問題解決に向けた道案内的な役割の「法テラス」と重ね合わせる

「若者のU・Iターン促進へ」

「若者のU・Iターン促進へ」

若者目線のPR動画と移住ガイドブックが完成

①PR動画「柏崎社長マン遊記(導入編)」

 昨年4月から早稲田大学広告研究所と柏崎シティセールス推進協議会が連携して取り組んだプロモーション動画が完成しましたので、お知らせします。

 この動画は、東京在住の若者の視点を取り入れ、柏崎出身の若者の「ふるさと柏崎」への思いを呼び起こし、Uターンや地元定着の促進につなげるとともに、Iターンのきっかけ作りにしていきたいと考えています。

※「柏崎社長マン遊記(本編)」の公開

 平成30年5月21日(月)から毎週月曜日に、YouTubeにより定期配信

「無料イラスト U...」の画像検索結果

②移住ガイドブック「Kashiwazaki LIFE」

 20~40代の市職員11人(全員U・Iターン経験者)が、プロジェクトチームを組んで作成しました。実体験に基づき、U・Iターンを考えた時に直面する、転職・引っ越し・子育てなどの情報を重点的に盛り込みました。

 ターゲットは「20歳から34歳までの若者」で、このガイドブックは「U・Iターンの説明書」となるものです。