その辺にいる鳩の名前は「ドバト」ではない

どこにでも大量にいるあの鳩、みなさんドバト(土鳩)と呼んでいますが正式名称は「カワラバト」。
なんで土鳩と呼ばれ始めたかというと、お寺の境内にたくさんいたことから「堂鳩」(ドウバト)、それが縮まってドバトと呼ばれるようになったという説があります。