柏崎のイベント情報

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クルマの維持費が高すぎる!~税金・ガソリン代・車検費用

クルマを所有して、それを維持管理するのは、私たちが想像する以上のお金かかります。

ある人が試算をしたところ、コンパクトカーを40年間乗り続けた場合、車両費や税金、ガソリン代、車検費用、駐車場代などで、2,560万円もの出費になるそうです。

地方であれば、家が1件買えるほどの金額になります。

それほどお金のかかるクルマですが、決して贅沢品ということではありません。

地方ではクルマがないと生活できませんから、まさに生活必需品といえます。

犬の嗅覚・聴覚

犬の優れた聴覚は、人間のおよそ6倍!

耳を動かせる人はなかなかいないと思いますが、犬は17倍程度の筋肉で耳を動かすことができます。

そして必要な音をキャッチ!

因みに嗅覚は、人の100万倍程度と言われています。

100万倍というと想像もつきませんが、例えるなら「60センチ四方の水槽の中に、酢を1滴垂らしても分かる」みたいです。

なぜ高速道路を逆走するクルマがあとをたたないのか?~逆走したという認識のないドライバーが26%もいる!

高速道路を逆走するクルマのニュースを頻繁に目にするようになっています。

ニュースで紹介されるのは逆走車のほんの一部で、ここ数年は毎年250件ほど高速道路での逆走が起きています。

そのうちの5分の1にあたる50件ほどが事故につながっており、さらにそのうちの5~8件ほどが死亡事故につながっています。

いったいなぜ、高速道路の逆走は起きてしまうのでしょうか?

犬視力は良くない

ワンちゃんの視力では、実は「目の前33cm程度はボヤけている」らしい。

視力で言えば「人が1の視力を持っているとすると、犬は0.3程度」しかありません。

視力が良いとは言えないからこそ、聴覚や嗅覚が優れているのかもしれませんね。

サーキットの狼に登場したスーパーカーの最高出力は現在のファミリーカーと同レベルだった!?

1975年~1979年にかけて池沢さとし氏が少年ジャンプに連載した「サーキットの狼」の影響で、爆発的なスーパーカーブームが巻き起こりました。

ポルシェやフェラーリ、ランボルギーニといった、それまで一部のカーマニアしか知らなかった外国製のスポーツカーの名前を、誰もがあたり前のように口にするようになりました。

当時の国産車からかけ離れたスタイルや動力性能などが、クルマ好きの人にとってはまさに羨望の的で、各地でスーパーカーのイベントが頻繁に開催されたりしました。

そんな日本国中の人が憧れた当時のスーパーカーですが、現在の国産車とくらべると、それほど動力性能がすぐれていたわけではないということに気がつきます。

むしろ、現在のファミリーカーに馬力で負けていたりします。